映画

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    1: 風吹けば名無し 2020/12/24(木) 21:39:01.41 ID:KTiXVpYV0EVE
    桐島、ヒメアノ~ル、佐々木インマイマインと見てきて女に対するヘイトがどんどん溜まっていく







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    1: 風吹けば名無し 2020/11/14(土) 23:42:17.63 ID:z7ocz7FX0
    花とアリス






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    1: muffin ★ 2020/11/01(日) 01:29:22.95 ID:CAP_USER9
    https://www.banger.jp/movie/46568/
    2020.10.31

    2019年のシリーズ最新作『ターミネーター:ニュー・フェイト』まで、実に6作品を数える『ターミネーター』シリーズ。1984年の第1作以来、思えば数多くの事件があった。『ターミネーター2』(1991年)をもって原作・監督のジェームズ・キャメロン、および主演のリンダ・ハミルトンがシリーズを離脱。『ターミネーター3』(2003年)では残ったもうひとりの主役、アーノルド・シュワルツェネッガーが孤軍奮闘した。

    そんなシュワルツェネッガーもカリフォルニア州知事に転身して俳優業を一時引退。このさいキャストを一新した『ターミネーター4』(2009年)は未来を舞台にシリーズの起源を描いた意欲作で、ここから新たな三部作が展開するはずだったというが、諸般の事情でその構想は潰えた。

    2015年の第5作『ターミネーター:新起動/ジェニシス』では俳優復帰したシュワルツェネッガーを迎え、今度こそ『ターミネーター』新三部作をとブチ上げたが、やはりいろいろあって計画は頓挫。もはやこれまでと思われたところにジェームズ・キャメロンおよびリンダ・ハミルトンがまさかの復帰、第3作~5作を丸々なかったことにして、まったく新しい物語を始めるという。そんな第6作『ニュー・フェイト』の成果については、最新作をご覧になった皆さんの判断に委ねたい。
    中略

    人知れず行われる人類と機械の最終決戦。その後何度も繰り返される定型を、ジェームズ・キャメロンは1984年の『ターミネーター』で完全に確立した。
    デビュー作『殺人魚フライングキラー』(1981年)を降板させられるという辛酸を嘗めたキャメロンにとって、これが真の監督第1作と呼ぶべき映画だった。

    当時、鉄壁のコンビを組んでいたプロデューサーのゲイル・アン・ハードとともに奔走し、650万ドルの資金をかき集めた。決して潤沢とはいえない予算ではまともなセットも組めず、ロサンゼルス市街での夜間ゲリラ撮影に打って出るしかなかった。だがそのことが逆に、未来からの刺客シュワルツェネッガーとの絶望的な戦いを強いられるハミルトンとマイケル・ビーンの描写に迫真性を与えている。

    『ターミネーター』シリーズに関しては、いまこの瞬間にも世界のどこかで、『2』こそ最高傑作だとか、『3』が実はいい映画だとか、『新起動』を認めるべきか否かといった激論が交わされている。『ニュー・フェイト』が『3』以降をなかったことにしてしまった件についても議論はあるだろう。だがさまざまに異なった意見を戦わせる中で、『ターミネーター』第1作が文句のない傑作である。あるいは誰もが、いつまでも第1作の幻影を追っているだけなのかもしれない。1984年の『ターミネーター』とは、それほどに大切な映画なのである。

    全文はソースをご覧ください

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/12/15(火) 11:19:00.09 ID:CAP_USER9
    12/15(火) 10:20
    オリコン

    誕生から80年、最強コンビが実世界に 映画『トムとジェリー』21年3・19公開
    映画『トムとジェリー』2021年3月19日(金)公開(C)2020 Warner Bros. All Rights Reserved.
     1940年に誕生してから世代を超えて愛され続け、今年80周年を迎えるアニメーションシリーズ「トムとジェリー」を実写映画化した映画『トムとジェリー』が2021年3月19日(金)より日本にて公開されることが決定。日本オリジナル予告編がお目見えした。

    【動画】映画『トムとジェリー』日本オリジナル予告編

     多才だけどお調子者でドジなネコのトムと、外見は可愛いがずる賢くて容赦ないネズミのジェリー。会えばケンカばかりで、常に追いかけっこを繰り広げる最強コンビが誕生して80年。

     第1作目でアカデミー賞にノミネートされ、その後製作された作品も含め7回のアカデミー賞の受賞やノミネートを誇り、良質な物語と誰をも魅了する愛らしいそのキャラクターは、現在もファンを増やし続けている。

     そんな最強コンビ「トムジェリ」が、ついにスケールアップしてスクリーンに登場。この度、解禁された日本オリジナル予告編では、アニメの世界からそのまま飛び出してきたトムとジェリーが実世界で大暴れ。ジェリーがニューヨークの高級ホテルに引っ越したところからふたりの追いかけっこが始まる。

     新人ホテルスタッフのケイラ(クロエ・グレース・モレッツ)が働くそのホテルで、「世界が注目するウエディングパーティー」が行われることになるが、トムとジェリーのせいでパーティーは台無しに。汚名返上のためにタッグ組むことになったトムとジェリーが、世界一素敵なウエディングパーティーを開こうと奮闘する。

     「大嫌いだけど、好き」 会えばケンカばかりのトムジェリのまさかの友情が奇跡を起こす!? 実世界で大暴れするトムジェリに笑いと感動が期待できる予告となっている。

     トムジェリと夢の共演を果たすのは、『キック・アス』で一躍世界にその名を轟かせ、若手女優のトップを走るスターとなったクロエ・グレース・モレッツ。トムジェリの喧嘩に巻き込まれていくウエディングプランナーのケイラ役を演じる。その他に、『アントマン』シリーズのマイケル・ペーニャ『デッドプール2』のロブ・ディレイニー、『ハングオーバー!!』シリーズのケン・チョンらが名を連ねる。監督は『ファンタスティック・フォー』シリーズなどを手掛けたティム・ストーリー

    ■公式サイト
    tomandjerry-movie.jp

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/5eb43d5b3c1a41233e2a08cde66bd0044117300b



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    1: 少考さん ★ 2020/12/15(火) 12:13:50.88 ID:CAP_USER9
    『ブルース・ブラザース』『時計じかけのオレンジ』『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』等が米国議会図書館に永久保存 - amass:
    http://amass.jp/142450/

    2020/12/15 11:53掲載

    no title


    『ブルース・ブラザース』『時計じかけのオレンジ』『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』『ダークナイト』『ワッツタックス/スタックス・コンサート』『グリース』など25作品が、アメリカ議会図書館に永久保存する「アメリカ国立フィルム登録簿(National Film Registry)」に新たに加わっています。

    「アメリカ国立フィルム登録簿」は、アメリカ文化の遺産として保存に値すると判断された、公開から最低でも10年以上経過した「文化的、歴史的、芸術的」に重要な映画(短編&ドキュメンタリー含む)を毎年25作品ずつ選出し、アメリカ議会図書館にフィルムを永久保存する制度です。

    2020年度に選出されたのは以下の作品

    1. Suspense (1913) 
    2. Kid Auto Races at Venice (1914) ヴェニスの子供自動車競走
    3. Bread (1918)
    4. The Battle of the Century (1927)
    5. With Car and Camera Around the World (1929)
    6. Cabin in the Sky (1943) 
    7. Outrage (1950)
    8. The Man with the Golden Arm (1955) 黄金の腕
    9. Lilies of the Field (1963) 野のユリ
    10. A Clockwork Orange (1971) 時計じかけのオレンジ
    11. Sweet Sweetback's Baadasssss Song (1971) スウィート・スウィートバック
    12. Wattstax (1973) ワッツタックス/スタックス・コンサート
    13. Grease (1978) グリース
    14. The Blues Brothers (1980) ブルース・ブラザーズ
    15. Losing Ground (1982)
    16. Illusions (1982)
    17. The Joy Luck Club (1993) ジョイ・ラック・クラブ
    18. The Devil Never Sleeps (1994)
    19. Buena Vista Social Club (1999) ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ
    20. The Ground (1993-2001)
    21. Shrek (2001) シュレック
    22. Mauna Kea: Temple Under Siege (2006)
    23. The Hurt Locker (2008) ハート・ロッカー
    24. The Dark Knight (2008) ダークナイト
    25. Freedom Riders (2010)


    ※関連リンク
    National Film Registry Spotlights Diverse Filmmakers in New Selections | Library of Congress:
    https://www.loc.gov/item/prn-20-082/national-film-registry-spotlights-diverse-filmmakers-in-new-selections/2020-12-14/

    【【映画】今年の「アメリカ国立フィルム登録簿」に選出された作品がコチラ】の続きを読む

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