オカルト

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    1: 名無しさん@おーぷん 20/12/22(火)20:02:35 ID:eyV
    ワイが今から未解決事件投下していくからみんなで考察しようや






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    inbouron_man





    1: 名無しヒーリング 2020/08/26(水) 20:55:54.58 ID:6fywXDFt
    イルミナティに近付くにはどうしたらいいんでしょうか?
    情報収集しましょう




    【イルミナティに近付く方法教えてくれ( ・Д・)ワイはあちら側になりたいんや(´・ω・`)】の続きを読む

    cult_kyoudan




    1: チミル ★ 2020/12/16(水) 15:26:28.84 ID:t2bT+kNr9
    (CNN) メキシコの首都メキシコ市にあるアステカ時代の遺跡「頭蓋骨(ずがいこつ)の塔」で新たな区画が発掘され、人間の頭蓋骨119個が見つかった。メキシコ国立人類学歴史研究所(INAH)が発表した。

    頭蓋骨の塔はINAHの考古学調査団が5年前に発見。今回発見された119個の頭蓋骨は塔の東部の区画で見つかった。これはアステカの首都テノチティトランに7カ所あった頭蓋骨の集積地のうちの1つと思われる

    同地ではこれまでに計484個の頭蓋骨が見つかっていた。年代は1486~1502年のものと推定されている。

    新たに発掘された壁は、神に生贄(いけにえ)をささげる儀式で殺されたと思われる男女の頭蓋骨で構成されていた。このうち少なくとも3人は、大きさや歯の発育具合から子どもだったと推定されている。


    ※引用ここまで。全文や画像は下記よりお願いいたします。
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35163925.html


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    photo_shinrei_syashin


    1: 氏名トルツメ 2012/02/25(土) 17:05:46.14
    いるわけないよね。
    何故なら物理的に「霊」なるものは写真には写らないから。
    物理に詳しい人ならすぐわかると思うけど、光との反射の関係で写真には「物質」以外は写りません。
    写真に写ってる時点でそれは「霊」じゃないからw
    というわけで、世の中に出回ってる俗に言う「心霊写真」とやらは全て偽者となります。

    【心霊写真を確認したことある写真屋の人っているの?】の続きを読む


    1: potato ★ 2020/12/03(木) 09:46:28.38 ID:va/jDcBQ9
    「普通の日本人」という免罪符

    筆者が、陰謀論を信じるメカニズムを考えるうえで注目しているキーワードが「普通の日本人」である。筆者は、研究上、「ネトウヨ」的な言説を展開するアカウントを定期的に観察しているのだが、彼/彼女らのツイートやプロフィールには、この「普通の日本人」という表現が驚くほど頻繁に登場する。

    そこで「普通の日本人」とネトウヨにまつわる「逸話」を紹介したい。時は2018年5月頃、ネット掲示板上に「YouTubeのネトウヨ動画を報告しまくって潰そうぜ」というスレッドが立ち上がった。それに賛同したネットユーザーは「ネトウヨ春のban祭り」と呼び、「ネトウヨ動画には、YouTubeが規約で禁止する差別的表現が含まれている」という建前のもと、その種のYouTuberを大量に同社に規約違反として通報したことで、実際に、多くのアカウントが凍結される騒ぎとなった。

    この「祭り」の中、アカウントを凍結されたユーザーの一人が、YouTubeのフォーラムに、アカウント凍結への抗議を投稿した一文「I am a Japanese general adult man」が話題となった。推測するに、当該ユーザーは「私は単なる普通の日本人であり、極端な政治活動家ではない」と言いたかったのであろうが、残念ながら、この英文では「私は日本のアダルトマン将軍である」という意味になってしまう(もっともYouTube側は「日本語のフォーラムに投稿してください」と返信する「大人の対応(?)」であった)。

    筆者は、この事件を通じて「普通の日本人」というレトリックがネトウヨ的言説を支える「免罪符」となっているように感じるようになった。つまり、「極端な政治思想を持つわけでもない『普通の日本人』がやっていることなのだから、自分の言説は許容されるべきだ」という期待がこの言葉には表れている、というわけだ。

    先日のアメリカ大統領選では、接戦州の選挙結果もさることながら、トランプ大統領自身が選挙不正をTwitter上で訴える「断末魔の叫び」が日本のメディアでも連日大きく報じられた。実際には、選挙不正を示す確たる証拠はなく、単なる「陰謀論」にすぎないとの見方が大勢であるとはいえ、ロイター通信の報道では、今なお、共和党支持者の52%が「真の勝者はトランプだ」と答えるなど、その「陰謀論」を信じるトランプ支持者も数多くいるようである。

    もっとも、陰謀論やデマの類は今に始まったわけではなく、古今東西にわたって存在する。もちろん、日本もその例外ではない。日本においても、たとえば「ネトウヨ」(ネット右翼)が発する陰謀論がネット上にはごまんとあふれている。辻大介の研究によれば、ネトウヨはネットユーザー全体のおよそ1~2%に過ぎないと推定されるものの(辻、2017)、その存在感は年々増しているように思われる。

    実際に、2010年代以降、「右傾化」や「ネット右翼」に関する数多の書籍や論文が出版されているし(e.g. 小熊・樋口編 、2020;田辺編、2019;樋口ほか、2019ほか)、2014年都知事選において、自衛隊元航空幕僚長の田母神俊雄氏が20代の得票率で第2位となったことも大きな話題となった(遠藤・ジョウ、2019)。

    こうしたネトウヨの社会的・政治的属性に関しては、辻(2017)などの詳細な分析がある。しかし、彼/彼女らが発する陰謀論的な言説がとどまることなく広がり続けているメカニズムの方はさほど解明が進んでいない。そこで以下では、この点に関する筆者の研究成果の紹介を通じて、日本の世論に陰謀論がどの程度入り込んでいるのか、それがどのような人々によって受容されているのかを考えてみたい。

    「在日認定」と「普通の日本人」

    「普通の日本人」というレトリックとネトウヨ的言説の奇妙な相性のよさを示す現象をもう一つ説明したい。それが「在日認定」である。「在日認定」とは、メディア上で、とくに韓国や中国に味方するような発言をした芸能人やコメンテーターを「○○は在日朝鮮人だ」と勝手に「認定」することを指す。

    「在日認定」された著名人は、ネット上だけでなく、所属組織への電話攻撃(いわゆる「電凸」)などの直接的な被害を受けることもある――言うまでもなく、その人が実際にどのような出自やバックグラウンドであっても、そのこと自体を批判や非難の対象とすることは明確に「差別」である。

    (以下ソースで)
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/77698?page=1&imp=0

    【【陰謀論を信じやすい人の特徴】「右でも左でもない普通の日本人」←おまえらのこと?】の続きを読む

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