ソフトバンク

    money_kakaku_kyousou




    1: 速報 ★ 2020/12/22(火) 01:29:43.17 ID:lPzgOjBr9
    ※朝日新聞

    https://www.asahi.com/articles/ASNDP76Z4NDPULFA031.html

     ソフトバンクは、携帯電話の料金で、データ容量20ギガバイト(GB)で税抜き月2980円の新しいプランを来年3月にも始める方針を固めた。手続きをオンラインに特化してコストを下げる。NTTドコモが今月3日に発表した新プラン「ahamo(アハモ)」と同じ水準の料金にして対抗する。
     22日に発表する。ソフトバンクは新料金プランを打ち出す枠組みとして、発行済み株式の6割を保有する傘下の格安スマホ「LINEモバイル」を吸収合併する方向で調整している。また、LINEモバイルの残りの株式を持つLINEと、ソフトバンク傘下のZホールディングスが来年3月ごろに統合する予定。これらを踏まえ、LINEブランドを生かして新料金プランを提供する方向だ。
     ソフトバンクは主に、大容量中心のメインブランド「ソフトバンク」と、小~中容量の割安ブランド「ワイモバイル」で展開してきた。ワイモバイルからは、10月末に20GBで4480円のプランを発表。今回の新プランと合わせ、料金体系を刷新する見通しだ。
     ドコモが今月、ソフトバンクなどの料金を下回るプランを発表し、ライバル社の対抗策が焦点となっていた。KDDI(au)も、来年1月に新しい料金プランを発表する方向で調整している。(井上亮)


    ★1 2020/12/21(月) 19:26:37.07
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1608559453/



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    1: ばーど ★ 2020/12/04(金) 12:39:17.05 ID:vR6n9nto9
    91ecc1acdc2c4fa37b178b98a8786438_t

    <4755> 楽天 1041 -81
    大幅続落。NTTドコモでは前日に、20ギガバイトのデータ容量で月2980円の新プラン「アハモ」を21年3月に開始すると発表している。同社プランと同様の価格水準となっており、価格優位性の低下が意識される状況となっている。後発であるため携帯基地局の不足が劣勢につながっていき、業界内では最も影響を受けるとの見方もあるようだ。なお、本日はKDDIやソフトバンクなども売り優勢に。

    12月4日 11時32分 フィスコ
    https://diamond.jp/articles/-/256352


    現在値[円]
    1,041.0 ↓(11:30)

    前日比
    -81.0 (-7.22%)

    前日終値
    1,122.0 (12/03)

    始値
    1,099.0 (09:00)

    高値
    1,107.0 (09:00)

    安値
    1,038.0 (11:09)

    【【値下げ】ドコモ新プラン 20GB 2980円 発表で 楽天 KDDI ソフトバンクは窮地へ】の続きを読む


    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/11/30(月) 18:09:43.93 ID:CAP_USER9
    【小林至教授のよくわかる「パ高セ低」(1)】

     球界の盟主・巨人が日本シリーズで、ソフトバンクに2年連続で1勝もできず衝撃の敗退。これでパ・リーグ球団の日本一は8年連続となった。今年はコロナ禍で中止となった交流戦でも、パの勝ち越しが10年続いている。なぜセ・リーグはここまで勝てなくなったのか。ソフトバンクのチーム編成責任者として、3軍制導入をはじめ今日の常勝軍団の礎を築いた桜美林大・小林至教授が、「パ高セ低」の格差が広がり続けるメカニズムを短期集中連載で説き明かす。

    パとセ、なぜにこんなに差が開いたのか。チームづくりの柱となる発掘、育成、移籍市場(外国人とFA)の観点から、いくつか述べていきたいと思う。

     誤解を恐れずにいえば、親会社も含めて強く愛されるチームをつくりたいと本気で思っている球団は、セ・リーグでは巨人とぎりぎり広島だけだと思う。広島が「ぎりぎり」というのは、常勝軍団であろうとはしていないからだ。親会社がないから赤字にはできない、ということで45期連続黒字は立派だが、一定以上のカネを使わないことにしている。そのため辛抱して使いながら育てて、花が咲いたら出ていくことを容認するため、育成している間は戦力の空白期間であり勝てない。

     それ以外の4球団は基本的には割り切っている。巨人のようにグループを挙げて、常勝軍団であるためにカネも含めてあらゆる手段を使うという貪欲さを持ったことはおそらくない。現場の熱に押されて、あるいはタレントがそろった勢いに乗じて、本気で強化するような素振りをみせることもあるが、それは一時的なものであり、基本的に10年単位で巨人に対抗していこうというような気概はない。それでなんとかなるのがプロ野球のまずいところで、いったん参入してしまえば、一般企業のように市場から淘汰されることがない。

     野球は極めて不確実性が高い競技だ。そのうえドラフトで才能は均等に分け与えられるし、FAは強い足かせがあるし、外国人も出場枠がある。相当な戦力差があっても優勝チームの勝率はよくて7割程度、最下位でも勝率3割程度。しかし、競争が不十分な世界は発展を阻害されている。それがセ・リーグだ。

     一方、パ・リーグは長年、日陰の存在として、有力アマチュア選手に忌避されてきたことから、全体のレベル向上にリミッターがかかってきた。だが、西武が本気で名実ともに巨人を超えるべく投資を続け、そこに対抗する球団が切磋琢磨の努力をするようになった1990年代以降、才能の分配に不利がなくなりさえすれば、セ・リーグを凌駕する状態にあった。

     そして2005年の球界再編で、「全国制覇」でなく「世界一」を目指し、そのための投資をいとわないソフトバンクが登場。他球団もそれなりの投資と創意工夫をもって、なんとかソフトバンクに一泡吹かせようと努力する構造になったのだから、セ・リーグよりレベルが高くなるのは当たり前ではある。つまり、切磋琢磨の競争環境の違いこそが、セ・パの如実な違いの正体である。

     というと、阪神、中日、ヤクルト、DeNAのファン、あるいはフロントの方々から「ふざけんな! えらそうに!」と罵声を浴びせられるかもしれない。これらの球団にはそれぞれ旧知の顔もおり、苦笑いも目に浮かぶ。

     しかし、決して悪口でそう言っているわけではない。球界関係者に野球ファンは多いだろうが、私も子供のころから筋金入りのプロ野球ファン、ついでにいえば阪神ファンである。一応、この業界で、大したことはなかったが選手としてプレーする僥倖に恵まれ、また球団取締役としてチーム編成の責任者を務め、いまでも1人のファンとして、また研究者として、プロ野球の動向を注視している。こうして一石を投じることで、奮起を期待したいのである

    11/30(月) 16:56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201130-00000015-ykf-spo

    【【野球】セ・パの差は「切磋琢磨」競争環境の違いやて(´-ω-`)】の続きを読む

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    1: キングコングラリアット(福岡県) [US] 2020/11/25(水) 21:59:13.18 ID:G77IicXV0● BE:773723605-2BP(2000)

    【巨人2年連続4連敗でホークス優勝www】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 20/11/25(水)11:51:25 ID:vl4
    8安打0本塁打0打点 

    笑えねぇ

    【ウィーラー抜きの巨人打線wwwwwwwwwwww】の続きを読む

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