トランプ




    1: 冥王星(茸) [PL] 2020/12/21(月) 11:05:15.96 ID:VjdkqJrU0 BE:668024367-2BP(1500)
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    https://japanese.engadget.com/twitter-trump-labels-biden-won-election-043005950.html

    Twitter、トランプ氏ツイートへの警告に新バージョン「バイデン氏が次期大統領」
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    1: BFU ★ 2020/12/20(日) 14:39:29.68 ID:GqfB1F+49
    テレ朝ニュース

    12月14日。米大統領選で「選挙人」の投票が行われ、バイデン氏の勝利が事実上確定した。だがトランプ大統領はいまだ敗北を認めようとせず、多くの支持者も「選挙に不正があった」と訴え続けている。7400万もの票がトランプ氏に集まり、この4年間で深まった米国の分断は回復するどころか、さらに深刻化しそうな状況に見える。

    「パラレルワールド(並行世界)にいるみたいだ…」
    2カ月間にわたり現地で大統領選取材を行ったジャーナリストの村山祐介氏は、米国の分断についてそう表現した。トランプ氏とバイデン氏、双方の支持者にインタビューを重ね、「パラレル化」の背景を懸命に探ってきた。
    後編では、トランプ支持者の本音とアメリカ社会の今後について村山氏に聞いた。

    ■ 「愛国者であることを誇っていいんだ」

     10月初旬に取材を始め、全米各地で約200人にインタビューを行った村山祐介氏。中でも、トランプ支持者のパレードに参加していた30歳くらいの女性の言葉が印象に残っているという。

    「自分が愛国者であるって口に出すことが昔は恥ずかしかったというんですよね。ためらいがあったと。だけどほんとは愛国者だと言っていいんだ、むしろ愛国者であることを誇りに思っていいんだって、メイク・アメリカ・グレイト・アゲイン(米国を再び偉大な国に)とはそういう時代なんです、と」

    「かつては愛国者と言えなかった」とはどういうことなのか。村山氏は前回大統領選でのトランプ氏の言葉を引き合いにして解説する。

    「例えばトランプ氏が『メリークリスマスって言いたいよなー?』みたいなことを集会の中で言うとワーッと盛り上がる訳ですよ。『ハッピーホリデーと言いましょう』というポリティカルコレクトネス(政治的公正さ)の名のもとに、どんどんキリスト教的なものが生活とか社会から追い出されていく感覚を彼らは持っています」

     宗教的な多様性を重視し、キリストの誕生を祝福する言葉、「メリークリスマス」を言い換えようという社会… 伝統的な家族観や自由を大切にする白人保守層は言いたいことも言えず、どんどん肩身が狭くなっていた。

    「今回改めてトランプ支持者に話を聞くと、やっぱりオバマの登場というのが彼らには衝撃で、彼らが潜在意識として持っていた不安感、白人中心だったアメリカが、多様性の名のもとにどんどん変わっていくという危機感がオバマ政権の誕生で目に見えてしまった」

     村山氏がワシントン特派員だったオバマ政権時代には見えていなかった、白人保守層の本音。4年前、そこにトランプ氏がアウトサイダーとして乗り込んできて、ワシントン政治を変えると公約した。その物語が、トランプ支持者の中ではいまだ続いてるのだと村山氏は指摘する。

    「『私が実行してきたことをあと4年で完全に実行する、アメリカをグレートにしてきた私がさらにグレートにし続けるんだ』というのが今回の彼のメッセージで、それに対して実際に『あと4年』を託した人たちが、7400万人というレベルになるほどのボリューム感を持って存在していると」

     だが、トランプ支持者が本音をさらけ出せるようになった社会は、バイデン支持者、特に黒人にとっては不安をかき立てられる社会でもあるという。

    「本人たちにそういうつもりはなかったとしても、黒人の目線からすると『白人至上主義』的な考え方なんじゃないのかと。キリスト教・白人・保守という自画像を堂々と言えるようになった人たちが一方でいて、そういう人たちに対し不安を覚える人たちがいるという、そこでひとつのパラレルワールドというか分断ができています」
    続きはソースにて
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/amp/000201849.html?a=news&b=ni&__twitter_impression=true




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    1: BFU ★ 2020/12/14(月) 06:59:27.07 ID:u3+Ep66W9
    テレ朝ニュース

    アメリカのトランプ大統領はFDA(食品医薬品局)がファイザー社などの新型コロナウイルスワクチンの緊急使用を認可したことについて「自分が急がせた」と強調しました。

     トランプ大統領:「私が大統領じゃなかったら5年間はワクチンがなかった。FDAや関係する企業をこれまでになく急き立てた」
     トランプ大統領は13日に放送された「FOXテレビ」のインタビューで、ワクチン認可までの迅速さをアピールしました。その一方で「正直に言うと、もう1週間早く認可することもできた」とFDAに対する不満も示しました。トランプ大統領はワクチンの認可でイギリスなどに先を越されたことにいら立っていたと報じられています。トランプ政権はFDAの長官に対して11日に認可できなければ辞任するよう、圧力を掛けていたということです。

    https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/amp/000201189.html?a=news&b=ni&__twitter_impression=true

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    1: 孤高の旅人 ★ 2020/12/09(水) 09:30:40.03 ID:1i4Wcai29
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    ワクチンは米国人優先 トランプ氏が命令、供給不足の恐れ
    12/9(水) 5:55配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2aad78ca1d132b116ca04b71cf6374dcbf7e02f5

    【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は8日、米国産ワクチンが米市民に「最優先で」接種されることを求める大統領令に署名した。これに先立ち、米政府が今後必要となる量のワクチンを確保する機会を逃したとの疑惑が浮上していた。

     製薬各社はすでに各国と新型コロナウイルスワクチンの供給契約を結んでおり、大統領令がどのように施行されるのかは不明。だが今回の措置は、今後数か月で数千万人の接種を目指している米政府がワクチン不足を懸念していることを示唆している。

     米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)は7日、米政府がこの夏、米製薬大手ファイザー(Pfizer)のワクチンを追加発注する機会を逃していたと報道。米政府は来年6月末までに全国民へのワクチン接種を目指しているが、この報道により、米国が十分な量のワクチンを確保できるかどうかについての疑念が浮上した。

     同社のワクチンは1人につき2回の接種が必要で、米政府は既に1億回分を発注。だが報道によると、米政府が追加発注をためらう中で、ファイザーは他国との契約締結を進めた。同社のワクチンは臨床試験(治験)の最終段階で95%の有効性を示したが、この試験結果は夏の時点ではまだ出ていなかった。【翻訳編集】 AFPBB News


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    1: (神奈川県) [US] 2020/12/06(日) 02:28:12.20 ● BE:955417977-2BP(2000)
    senkyo_touhyo

    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    バイデン氏の勝利 公式確定へ カリフォルニア州の勝利認定で
    2020年12月5日 14時28分 アメリカ大統領選

    アメリカ大統領選挙の開票作業をめぐって、西部カリフォルニア州のニューサム知事はツイッターに「カリフォルニアの開票結果は公式なものとなった」と投稿し、民主党のバイデン前副大統領の勝利を認定したことを明らかにしました。AP通信はこれによってバイデン氏が獲得する選挙人の数が、当選に必要な270人を超えたと伝えています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201205/k10012747711000.html

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