バイデン

    1: (神奈川県) [US] 2020/12/06(日) 02:28:12.20 ● BE:955417977-2BP(2000)
    senkyo_touhyo

    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    バイデン氏の勝利 公式確定へ カリフォルニア州の勝利認定で
    2020年12月5日 14時28分 アメリカ大統領選

    アメリカ大統領選挙の開票作業をめぐって、西部カリフォルニア州のニューサム知事はツイッターに「カリフォルニアの開票結果は公式なものとなった」と投稿し、民主党のバイデン前副大統領の勝利を認定したことを明らかにしました。AP通信はこれによってバイデン氏が獲得する選挙人の数が、当選に必要な270人を超えたと伝えています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201205/k10012747711000.html

    【【まだ証拠ある!?】「バイデンが選挙で不正をしている!」←これ・・・】の続きを読む

    1: クロスヒールホールド(静岡県) [US] 2020/11/30(月) 11:18:03.05 ID:L5OBMgve0● BE:789862737-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/u_okotowari.gif
    【ワシントン時事】バイデン次期米大統領(78)の陣営は29日、バイデン氏が飼い犬「メジャー」と戯れている際に足を滑らせ、右足を骨折したと発表した。
    バイデン氏は米史上最高齢の大統領として来年1月に就任する予定。今回の骨折により、高齢による健康不安説が再燃する可能性もある。
    2020/11/30 10:48
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2020113000154&g=int

    【【認知症不可避】 バイデン次期米大統領、犬と遊んで骨折 しかし心は折れず・・!?】の続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/27(金) 20:05:11.65 ID:4aphs+pS9
    トランプ米大統領は26日、今年の大統領選について、12月に選挙人団が民主党候補のバイデン前副大統領に投票すれば、政権を手放し、ホワイトハウスを去る意向を示唆した。

    トランプ大統領はホワイトハウスで、大統領選での敗北後初めて記者団の質問に答えた。バイデン氏の勝利を選挙人団が確認した場合、ホワイトハウスの建物を物理的に去るかとの質問に対し、大統領は「確かにそうする。分かるだろう」と語った。

    さらに敗北を正式に認めるか迫られると返答せず、「敗北を認めるのは非常に難しいことだ」と発言。バイデン氏の勝利を選挙人団が確認したとしても、「彼らがそうするなら、間違いを犯したことになる。今回の選挙は不正だ」と述べ、11月3日の大統領選の開票結果集計に関し、自らが主張する不正行為に引き続き言及した。

    トランプ氏はまた、「われわれの選挙プロセスに全世界が注目し、全世界が笑いものにしている」と話し、バイデン氏について「8000万票を獲得できる候補ではない。彼が8000万票を得る手段があるとすれば、大掛かりな不正によってだけだ」と主張した。

    取り沙汰されている2024年大統領選への出馬を巡る質問には、「24年についてはまだ話したくない」と返答。来年1月20日のバイデン氏の大統領就任式に出席するかどうかについては、「正直に言おう。私はその答えを知っているが、まだ言いたくない」と明言を避けた。

    米国憲法の規定に従い、選挙人は12月14日に投票し、各州の投票結果を記録した書類が同月23日までに上院議長(副大統領)に送付される仕組みとなっている。

    原題:Trump, Still Defiant, Will Give Up Power if College Backs Biden、Trump Defiant in Thanksgiving Remarks, Unwilling to Concede(抜粋)

    11/27(金) 10:39 Bloomberg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4d50accda39a21e027e9a9106ca008d49be989aa

    ★1が立った時間 2020/11/27(金) 07:59:33.70
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1606468765/

    【【米】トランプ大統領、ホワイトハウスを去る意向を示す】の続きを読む

    1: マスク着用のお願い ★ 2020/11/25(水) 01:41:10.35 ID:E/UrhH2n9
    https://twitter.com/afp/status/1331275259677380609?s=21

    #BREAKING Pennsylvania officially certifies Biden election win in US state: governor

    1:35 2020/11/25
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【トランプ終了。お世話になりました】ペンシルベニア州、バイデン氏の勝利を公式に認定】の続きを読む

    1: 七波羅探題 ★ 2020/11/22(日) 22:44:13.65 ID:khmwcRIW9
    欧州をはじめ、世界最大の自動車市場を誇る中国、米カリフォルニア州などが、ガソリン車、ディーゼル車の新車販売を2030~2040年にかけて禁止する政策を打ち出してきている。菅義偉首相は2020年10月26日に開会した臨時国会の所信表明演説で、国内の温暖化ガスの排出を2050年までに「実質ゼロ」とする方針を表明した。

    次期アメリカ大統領のジョー・バイデン氏も2020年1月の大統領就任初日に地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」への復帰の手続きを取る見通しで、2050年までに温室効果ガスの実質排出ゼロを目指すことも公約に掲げている。また中国の自動車汽車工程学会は、2020年10月27日に発表した「省エネルギー・新エネルギー車技術ロードマップ2.0」に基づき、2035年にはガソリン車をゼロ、HV車は50%、新エネルギー車を50%とする目標を掲げている。

    これを受けて中国政府は2035年をめどに新車販売のすべてを環境対応車にする方向で検討していく模様だ。さらに2020年11月17日には英国政府が2035年にガソリン車、ディーゼル車の新規販売を禁止するとしていた計画を5年早めて2030年にし、HV車に関しても2035年禁止を維持。温暖化ガスの排出量を2050年までに実質ゼロにする目標の達成に向け、EVの普及を推進する方針を固めた。このように2020年下半期に入り、脱炭素化社会に向けての動きが急加速してきている。信じたくないが、このままいけば欧州各国が打ち出してきているガソリン車、ディーゼル車の新車販売禁止まで、あと10年しかない。そこで本当にあと10年でガソリン車、ディーゼル車に乗れなくなってしまうのか、モータージャーナリストの国沢光宏氏が解説する。

    ここにきて再び「地球温暖化ガスを排出しないようにする!」と動きだしている。菅義偉首相は就任直後に「2050年に排出ガスゼロを目指す」と発言した。中国が2020年10月に「2035年に電気自動車5割。ハイブリッド5割」という政策を打ち出し、11月にはイギリスも突如、エンジン車の販売禁止時期を5年間前倒しして2030年からにした。直近の状況はどうなっているのだろう?まずエンジン車の販売禁止措置だけれど、各国の動きを見たら2030~2035年に集中している。

    こう書くと「我が国は2050年と言っている。少し遅い」みたいなことを考えるだろうけれど、日本の場合「カーボンニュートラルが2050年」となってます。つまり2050年には排出ガスを増やさないということ。エンジン車の全廃を意味する。2050年でエンジン車を全廃するためには、クルマの寿命を考えたら2030~2035年にはエンジン車の販売を止めなければならない。2045年にエンジン車を買っても5年しか乗れないですから。クルマの寿命を15年とすれば2035年からエンジン車は売れなくなると考えていい。一方、イギリスの規制だと、2030年までエンジン車を売ってよい。ほとんど同じですね。いずれにしろ世界的な流れを見ると、新型コロナ禍による景気の低迷を受けながらもエンジン車全廃の方向に向かっていることは間違いない。

    ■世界各国のガソリン車、ディーゼル車禁止の動き
    ・ノルウェー/2025年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・デンマーク/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・スウェーデン/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・オランダ/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・ドイツ/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・フランス/2040年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・イギリス/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止、HV車は2035年販売禁止
    ・スペイン/2040年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・アイルランド/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・アイスランド/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
    ・アメリカ・カリフォルニア州/2035年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止

    今後、新型コロナ禍より大きい「異変」があると思えないため、エンジン車全廃へのカウントダウンは粛々と進んでいくことだろう。以下、最新の状況をレポートしてみたい。まず、日本。菅義偉首相の宣言通り、2050年に少なくとも自家用自動車はカーボンニュートラルを目指すと思う。前述の通り、2035年時点で事実上エンジン車の販売停止ということです。可能かどうかを技術的に検証すると、十分対応できる。(長文の為以下はリンク先で)

    ベストカー web 2020年11月22日
    https://bestcarweb.jp/feature/column/217630

    ★1
    【社会】エンジン車全廃へ秒読み開始 世界で広がるエンジン車排斥でどうなるクルマ社会
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1606005900/
    2020/11/22(日) 11:29:17.70

    【【包囲網】ガソリン、ディーゼル車 全廃へ】の続きを読む

    このページのトップヘ