性能



    1: カノープス(庭) [ニダ] 2020/12/12(土) 12:05:24.77 ID:7Q81aNi10● BE:789862737-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/u_okotowari.gif
    no title


    TOKYO -- A trip of 500 km on one charge. A recharge from zero to full in 10 minutes. All with minimal safety concerns. The solid-state battery being introduced by Toyota promises to be a game changer not just for electric vehicles but for an entire industry.

    https://asia.nikkei.com/Business/Technology/Toyota-s-game-changing-solid-state-battery-en-route-for-2021-debut

    【【まだ序の口だから・・】 トヨタ、世界最高性能のEVを発表】の続きを読む


    1: 名無しさん必死だな 2020/12/07(月) 20:11:11.01 ID:wHR7F7QOa
    wakaremichi_man


    ps5でok?


    【結局実行性能はps5とxboxどっちが上なの?】の続きを読む


    1: 名無しさん必死だな 2020/12/06(日) 17:37:12.88 ID:8raMc8T60
    kaden_pikapika


    昔は安かろう悪かろうだったけど
    最近は安くて普通に性能の良いものになってる

    【中国の家電って良くね?】の続きを読む


    1: muffin ★ 2020/12/03(木) 15:57:40.74 ID:CAP_USER9
    mainimg_ijuin

    https://www.youtube.com/watch?v=IRQBSnSBy9U&feature=emb_title
    【20:11~】

    11月30日深夜、お笑いタレントの伊集院光(53)が自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』(TBSラジオ)で11月12日に発売されたばかりのPlayStation5について言及した。

    この日の放送で伊集院はステイホーム期間にゲームばかりやっていたことを明かし、コラム執筆のために借りているPS5で『スパイダーマン:マイルズ・モラレス』に夢中になったと話した。発売前から予約が殺到し、現在も各ショップでは抽選販売が行われている入手困難のPS5。プレステシリーズ7年ぶりの最新機ということで注目を集めているが、伊集院はPS5への“率直なプレーンな感想”として、「このご時世、“プレステ5を手に入れられちゃった人”の喜びったらないじゃない」「優越的地位みたいなもんがPS5という物のすごさを、ことさら強調する傾向にあるのでは? すげーぞと! びっくりするぞ! と」と指摘。PS5を入手した「抽選で当選した」「転売屋から高額で購入した」「インフルエンサーで関係者からもらった」などのラッキーな状況がPS5の価値を大きくしていると語った。

    続いて伊集院は、すでにもっていた「PS4Pro」と「PS5」の画質の違いを女性の胸のサイズにたとえて説明。マニアからしたらFカップからIカップになることはものすごいことだが、胸が特別好きではない自分からしたら「単純に両方ともデカイ胸」でしかないと発言し、「実際に、全部高画質のほうに振っていくと、あんま暗いところ見えなくて。一番きれいな映像にしちゃうと、暗いところ本当に黒くなったりするから、見えづらかったりする。むしろコントラストの甘いモニタにつないで、そっちで謎をとく感じになってる」と高画質の恩恵を受けていないと伊集院流に分析した。

    さらに伊集院はPS4版の『スパイダーマン』は周囲の評判とは裏腹に特にハマることもなかったのに、PS5では熱中して一気にプレイしたと告白。しかしこれが『スパイダーマン』自体の面白さなのか、高価なPS5を借りてプレイしている責任感からなのか、PS5になってロード時間がゼロになったため飽きずに済んだからなのか、はたまたステイホームだったためか、自分でも分からないようで「いろんな要素が絡まっちゃってるから、PS5がすごいのかどうか、全然分からない」と率直な感想を述べた。

     最後に伊集院は「PS5、急がなくていいな」「絶対、転売屋から買わないほうがいい」とリスナーに対して結論を出した。

    【【ラジオ】伊集院光、PS5の最新性能に満足も「急がなくていい」「転売屋から買わないほうがいい」】の続きを読む

    1: 樽悶 ★ 2020/11/28(土) 17:06:56.03 ID:opzXx5Fr9
     AMDは、Ryzen 5000シリーズに対応したAMD 500/400シリーズマザーボード向けに、自動クロック/電圧調整技術「Precision Boost Overdrive 2」(PBO2)に対応したアップデート「AGESA 1.1.8.0」を配信開始した。12月よりマザーボードメーカーがBIOS更新を順次配信される見込み。

     Precision Boost Overdrive(PBO)は、これまでのRyzenにも搭載してきた技術。プロセッサの温度やVRM電流、パッケージ全体の電力に応じて、VRMが供給できる容量限界を引き上げ、電圧とクロックを高め、プロセッサの性能を最大限に引き出すものとなっている。

     ただ、PBOでは軽負荷状態時の電圧はそのままである。1つのコアに高負荷が集中している場合、そのコアの電圧とクロックを高めても、ほかの軽負荷状態のコアの消費電力は変わりない。Ryzenでは複数のコアが1つのパッケージ電力と温度キャパシティを共有しているため、軽負荷状態のコアもある程度のパッケージ電力と温度キャパシティを消費していて、高負荷コアと食い合う事態となっていた。

     そこでPBO2では、この軽負荷状態になっているコアの電圧を下げる「アンダーボルテージ」をサポート。軽負荷状態のコア消費電力を削減するとともに、高負荷が集中しているコアに余った電力と温度のキャパシティを回すことができ、性能をさらに高められるようになった。

     一般的にCPUは、ある程度動作電圧に余裕をもって出荷される。プリセットされた電圧に対し、若干余裕があり、一般的に負荷が低ければ低いほど--つまりクロックが低ければ低いほど--さらに電圧を下げられる場合が多い。

     ところが、一般的なアンダーボルテージでは“最悪なケース”を想定してまとめて設定されていて、軽負荷時には無駄になっていた。さらに、コアごとの耐性のばらつきや、ユーザーが実際に装着するCPUクーラーの違いによる温度の違いもあって、CPU出荷時に決めるのは難しい。

     そこでPBO2では「Curve Optimizer」という機能を実装し、高負荷と軽負荷の両方に耐えられるようにし自動的に電圧を調整するようになった。つまり高負荷時(高クロック)の電圧低下を抑えつつ、低負荷時(低クロック)はアグレッシブに電圧を落とす、というわけだ。

     PBO2におけるこのCurve Optimizerの設定はBIOSで行なう。アンダーボルテージの設定はmV(ミリボルト)単位ではなく、「counts」単位で行なう。1countは3~5mVのあいだで可変となっており、ユーザーは±30countsの範囲(一例として-30countsは90~150mV相当になる)で設定が行なえる。Curve Optimizerはコアごとに対しても、全コア一括に対しても設定でき、実際に電圧を落とす必要かあるかどうかの判断を行なうアルゴリズムも実装される。

     ちなみにRyzenでは、高クロックを低電圧で駆動できるコアを自動的にRyzen Master上で2つ選別する「Best Cores」を実装しているが、このCurve Optimizerを利用することで決定されるBest Coresのランクが変わる可能性があるという。

     同社の計測によれば、Ryzen 9 5900Xにおいて、+200MHzのBoostクロック上書き設定と、PBO2をオンに設定した場合、なにも設定しない状態と比較し、Cinebench R20のシングルスレッドCPU計測スコアで2%、同マルチスレッド計測で10%ほど向上が見られたとしている。マルチスレッドでも性能が改善しているのは、低電圧による最適化により温度と電力のヘッドルームが生まれ、さらなるクロック向上が可能になったからだとみられる。(劉 尭)

    11/25(水) 11:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201125-00000070-impress-sci
    no title

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