所得

    fishing_tsurizao_nobezao




    1: テチス(東京都) [US] 2020/12/27(日) 22:29:20.67 ID:bVG7h+ZV0 BE:292723191-PLT(19081)
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    巨根であることが必ずしも裕福になれるというわけではないことが判明した。
    新たな調査結果によると、高額所得者の中には小さなペニスの持ち主が少なくないということがわかったのだ。

    これを報じたイギリスのタブロイド紙「ザ・サン」の記事によると、イギリスのショッピングサイト「OnBuy.com」が997人の男性に行なったアンケートで、職業、給料、そしてペニスの大きさを質問し、ペニスの大きさと給料の高低との関係を調べたのだという。

    その結果、ペニスの長さが3インチ(約7.6センチ)の男性の平均年収は5万8000ポンド(約812万円)と高収入である一方、
    7インチ(約17.8センチ)、8インチ(約20.3センチ)の男性は、それぞれ3万8000ポンド(約532万円)、2万7000ポンド(約378万円)と、3インチの男性に比べて年収がかなり低いことがわかった。

    また、仕事において最近5年間で昇進した回数を見ると、4インチ(約10.2センチ)の人が平均2.9回で最も多く、3インチの人が2.1回でそれに続いている。ちなみに8インチ以上の人の平均は0.5回である。

    職業別で見ると、6インチ(約15.2センチ)、7インチの人の中では肉体労働者が最も多い割合を占め(それぞれ59%、16%)た。
    一方、8インチ以上の職業で最多だったのは芸術関係。6インチ、7インチでも肉体労働者に次いで2位の割合を占めていた。

    その一方、医療関係者のペニスサイズは平均的で、金融関係は小さめの人が多く、3インチの人の中では最も多い割合を占めていた。
    また3インチの人の割合では法律関係の人がそれに続いている。

    つまり、小さいペニスの持ち主のほうが昇進する回数が多く一般的に高給取りとされる職業に就いている人のほうが、小さいペニスの人の割合を多く占めているというわけである。
    https://www.cyzo.com/2020/12/post_262855_entry.html


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    1: タイガードライバー(茸) [GB] 2020/11/26(木) 12:09:33.79 ID:hf6PgGie0 BE:668024367-2BP(1500)
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    「俺たちの若い頃は…」若者は苦労して当たり前?コロナ禍で貧困化する若者に進まぬ政策支援

    データで見れば、タクトさんの言葉はある意味、説得力を持つものだ。
    「家計の金融行動に関する世論調査」(単身世帯調査)によると、金融資産を持たない20代の割合は2007年は約3割だったのが、2017年は約6割に。コロナ禍でこの割合はさらに増えていることが想定される。
    なぜ、貧困に陥る若者が多いのか ―― 。若者の声を政策に反映させるための団体「日本若者協議会」代表理事の室橋祐貴さん(31)は、若者の貧困の背景を「中間層の全体的な没落だ」と語る。
    総務省の「就業構造基本調査」によると、30代前半の男性の平均所得は、1997年は500万円代の人の割合が最も多かったが、2017年時点で最も大きな割合を占めるのは300万円代に。
    同省の「労働力調査」を見ると、若者の非正規雇用者数は20年前に比べると約3倍に増えていることが分かり、平均所得を押し下げる要因となっていることが伺える。
    一方、消費税がここ10年で5%上昇。大和総研の調査によると、収入における税・社会保険料負担率は2007年からの10年で、20.6%から25.7%に急上昇している(2人以上の勤労者世帯)。これらを踏まえると「中間層の収入が減り、支出が増えている状態が続いているのは明らか」と室橋さんは指摘する。
    「昔は中間層の保障は企業の福利厚生によってカバーされていましたが、非正規労働者の増加とともに、恩恵を授かれない若者が増えています。大学無償化など低所得層に対する施策は近年拡充されていますが、中間層は未だ手付かず。そのため中間層も低所得層とあまり変わらない暮らしになってきている」(室橋さん)
    その一方で、若者に特化した政策支援はなかなか進まない。
    理由として、政治家や業界団体のトップの多くを占める50~60代の世代が「若い人は苦労して当たり前」という「根強く残る価値観に囚われているからだ」と室橋さんは指摘する。
    「若者が経済的に苦しんでいる状況をデータに基づいて伝えると、ある議員は『アルバイトをしていた方が学生は真面目に頑張るはず。自分も学生の頃は、アルバイトをして自分の学費を稼いでいた』と、自分の武勇伝を語り始めたのです」
    実際、上の世代から「俺たちの若い頃マウンティング」を受ける20代はめずらしくない。

    https://www.businessinsider.jp/post-224752

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    1: ばーど ★ 2020/11/14(土) 21:28:19.56 ID:kSj7KM4b9
    日本人の若い男女のうち、結婚や異性との交際をしていない人の割合が、この20年余りの間に増え続けていて、特に女性では、およそ1.5倍に増えているという分析結果を東京大学のグループが発表しました。

    これは、東京大学大学院医学系研究科の坂元晴香特任研究員のグループが発表しました。

    グループでは、国の「出生動向基本調査」や国勢調査などをもとに、1992年から2015年までの20年余りの期間で、18歳から39歳の男女の結婚や交際に対する意識がどう変化したかを分析しました。

    その結果、結婚や異性との交際をしていないという人の割合は年々、増加していて、1992年と2015年を比較すると、男性は40.3%から50.8%と10ポイント以上増え、女性では27.4%から40.7%とおよそ1.5倍に増えていました。

    また、18歳から39歳までの男女のうち、「異性との交際を望んでいない」という人の割合は2015年の時点で、男性が25.1%、女性が21.4%となり、収入が低い人や正規雇用ではない人などの間で、交際を望まない傾向が強かったということです。

    坂元特任研究員は「恋愛する、しないは個人の問題だが、もし、経済的な理由などで恋愛を諦めているのであれば、若い人の特性として片づけるのではなく、収入や雇用の環境を改善するなど、対策を検討する必要があるのではないか」と話しています。

    2020年11月14日 15時59分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201114/k10012712031000.html

    ★1が立った時間 2020/11/14(土) 16:35:16.17
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1605352616/

    【結婚や異性と交際していない人増加 女性は20年で1.5倍 男性は1.2倍に…非正規、低収入の人に交際を望まない傾向 】の続きを読む

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