結婚

    wedding_couple (1)





    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/07(土) 16:19:25.457 ID:SbFP3sZF0
    やめたほうがいいよな?交際まではギリギリセーフでも流石にそれ系の国のやつと結婚したらメンツがたたない




    【【悩み】俺の彼女はすごい美人で結婚したいんだが・・残念なことに、インドネシア人なんだぉぉぉぉ!Σ(´д`;)】の続きを読む


    1: プレアデス星団(茸) [DE] 2020/12/09(水) 16:53:27.79 ID:TjY0muMG0 BE:668024367-2BP(1500)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    技能実習生だったチャン・ミーゴックさん(右)と斉藤実さん(49)の夫婦。福島県内の工場で知り合い、2020年10月に職場結婚した
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    斉藤実さんとチャン・ミーゴックさんは、写真を見せながら思い出を見せてくれた=福島県内、藤崎麻里撮影
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    https://globe.asahi.com/article/13999780

    【【朗報】おっさん(49)ベトナム人実習生と無事結婚】の続きを読む


    1: BFU ★ 2020/12/01(火) 20:26:00.04 ID:tVEC5yvH9
    日本の18~39歳の男女で異性との交際に関心がない人は、交際中の人や既婚者に比べ収入が低いとする分析を東京大などの研究チームが1日までにまとめた。恋愛に消極的な「草食化」は個人の特性とみなされがちだが、チームの坂元晴香東大特任研究員(医療政策)は「不安定な収入や雇用を理由に交際や結婚を諦めている人がいるのではないか」と指摘する。

     1万人以上を分析した。「交際に関心がない」人の年収を見ると300万円未満が76.4%を占めた。「交際に関心がある」(65.5%)、「未婚で交際中」(59.0%)、「既婚」(23.4%)の順に300万円未満の割合は低くなっていた。

    2020/12/1 17:42
    https://this.kiji.is/706425604033004641?c=39550187727945729

    ★1 2020/12/1 17:46
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1606812404/

    【【貧困】収入低いと「草食化?」いきなりステーキに行けば、解決やっ!!】の続きを読む


    1: どこさ ★ 2020/12/01(火) 02:24:42.66 ID:xZAmdPMc9
    昔の若者は草食ではないし、恋愛力も高かった?

    人間とは不思議なもので、事実を信じるのではなく、自分が信じたいものを事実と考えるようになるものです。それが、たとえ虚構だったとしても。つまり、信じたくない事実は、事実として認められず、闇に葬り去られるのです。

    日本の未婚化・非婚化を論じるときに必ず「若者の草食化」とか「若者の恋愛離れ」という話が出てきます。これは、裏返せば、昔の若者は草食ではないし、恋愛力も高かったということを言いたいのかもしれませんが、果たしてそれは本当でしょうか?

    今月14日に、NHKが「結婚や異性と交際していない人増加 女性は20年で1.5倍に」というニュースを報じ、話題になりました。こういう報道を見て、世のおじさんたちは「そうだな、その通りだな。イマドキの若いもんは……」と膝を叩くのでしょう。しかし、申し訳ありませんが、少なくとも「恋愛において若者が草食化した」などという事実はありません。虚構です。

    このニュースで報道された言説のもとになっているのは、国立社会保障・人口問題研究所が5年おきに発表している「出生動向基本調査」の中の、「独身者調査」に基づくものです。そこには、未婚男女に対して「現在の交際状況」を聞く項目があります。この質問は、少なくとも資料をさかのぼると、1982年の調査(当時は「出産力調査」という呼び方)から始まっています。しかし、なぜか報道では1992年からの推移しか追っていません。

    実際、1982年から、18~34歳までの未婚男女の「恋人のいる率(婚約者ありも含む)」というのがグラフ化したものが図表1となります。

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    「恋愛強者3割の法則」とは

    確かに、2015年の調査では、男性21.3%、女性30.2%と1992年以降で見れば下がり続けているように見えますが、1982年と比べれば、男性は21.9%とほぼ変わらないし、女性は23.9%でむしろ6ポイントも上昇していることになります。2000年ごろに恋愛人口が増えているのは単純に当該年代の人口増によるものです。

    1982年から2015年までの30年強の長期的なスパンでみれば、男女とも「恋人がいる率」というのはいつの時代も2割~3割台程度の間に収まっていると見た方が妥当です。これを僕は「恋愛強者3割の法則」と名付けています。

    これとは別に、自分が主宰しているラボでも2014年以降、未婚者の「恋人がいる率」を毎年調べていますが、出生動向基本調査と同様、大体男女とも3割前後の数字で一定しています。

    よくよく思い出していただきたいのですが、たとえば高校時代、クラスの中で女子と付き合っていた男子の比率なんてせいぜい多くて3割程度ではなかったでしょうか。バレンタインにチョコをもらえる男子より、もらえない男子の方が多かったのではないでしょうか。「恋愛強者3割の法則」とは、つまり、恋愛していた男女はせいぜい3割であって、あとの7割のマジョリティは恋愛無縁層だったということです。

    「異性の友人」も恋人に入れている?

    出生動向基本調査の数字の切り取り方にも問題があります。世間には「何がなんでも、今の若者は草食であってくれないと困る」という考えの方がいるもので、そうした方は「恋人がいる」という数字だけではなく、そこに「異性の友人がいる」という数字を加算して、「恋人がいる+異性の友人がいる」の合計を「恋愛している人」という定義にしています。

    「異性の友人」というのはあくまで「友人」であって「恋人」ではないし、大体において告白をした際に「良い友人でいましょう」と返された場合、それは拒絶と同義です。そもそも単なる友人のことを交際している(付き合っている彼氏や彼女)と脳内変換してしまうようなら、それはもうすばらしく純情な人か、あるいは、ストーカー的思考を持った人ではないのかと思います。

    1980年代、「恋人あり人口」は男性の方が多いのですが、この当時いわれた言葉が「アッシー・メッシー・みつぐくん」でした。当人は彼氏気分だったかもしれませんが、それは付き合っていたうちには入らないのです。

    男女間で10ポイントも差がつく理由

    さて、「恋人がいる率」のグラフをご覧になって、何か違和感を覚えた人もいると思います。男女で「恋人がいる率」に10ポイントもの差があることです。

    以下ソース先で

    2020/11/30 15:00 PRESIDENT Online
    https://president.jp/articles/-/40873

    ★1 11/30(月) 23:09:08.52 [ばーど★]
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1606745348/

    【独身が増え続ける理由・・お見合いすれば解決する!?】の続きを読む


    1: potato ★ 2020/12/01(火) 03:16:19.16 ID:EJc9C6VJ9
    秋篠宮さま 眞子さまと小室さん「結婚することを認める」

    皇位継承順位1位の「皇嗣」の秋篠宮さまは、30日、55歳の誕生日を迎えられました。これを前に、記者会見に臨んだ秋篠宮さまは、眞子さまと小室さんについて「結婚することを認める」と述べられました。

    秋篠宮さまは、誕生日を前に、お住まいのある赤坂御用地で記者会見に臨まれました。

    この中で秋篠宮さまは、今月8日の「立皇嗣の礼」を振り返り、「昨年から行われていた即位礼関連の一連の儀式が終了したことに安堵しております」などと話し、「皇嗣」となった心構えについて、「以前と変わらず一つ一つのことを大切に務めていきたい」と述べられました。

    感染拡大によって始めたオンラインでの活動について尋ねられると、秋篠宮さまは、「有効な手段だと思いますし、顔が見えてお互いにやり取りをすることができるというのは、非常に便利であると考えます」と語る一方で、「対面で話すのとは少し違う、難しさを感じることはあります」と話されました。

    そして、人々と直接触れ合う機会が減る中での皇室の果たす役割について、「非常に困難な状況にある人、そしてその人たちを支援している人たち、そのことをできる限り理解することに努め、心を寄せていくことではないかなと思います」と述べられました。

    一方、秋篠宮さまは、長女の眞子さまと、婚約が内定している小室圭さんの結婚に関する質問にもこたえられました。

    眞子さまが、今月、小室さんとの結婚について文書でお気持ちをあらわされた際、秋篠宮ご夫妻が二人の気持ちを尊重されたと側近が説明したことについて、秋篠宮さまは、「それは結婚することを認めるということです」と述べられました。

    そして、「憲法にも結婚は両性の合意のみに基づいてというのがあります。本人たちが本当にそういう気持ちであれば、親としてはそれを尊重するべきものだというふうに考えています」と続け、今後のスケジュールについては、「これから考えていくということになると思います」と述べられました。

    眞子さまと小室さんの婚約内定をめぐっては、小室さんの母親の金銭トラブルなどが週刊誌などで相次いで報じられていて、秋篠宮さまは、「感じとしては決して多くの人が納得し喜んでくれている状況ではないというふうに思っています。娘も恐らく同じ気持ちを持っていると考えております」と話されました。

    そして、小室さん側が全く対応していないわけではないとしながらも、それが見える形になることが必要だとし、「実際に結婚するという段階になったら、今までの経緯も含めてきちんと話すということは、大事なことだと思っています」と述べられました。

    2020年11月30日 2時03分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201130/k10012737451000.html
    no title


    ★1が立った時間 2020/11/30(月) 00:09:15.89
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1606746322/
    【皇室】秋篠宮皇嗣殿下、長女・眞子内親王殿下と小室圭さんの「結婚を認める」とご発言 ★26 [potato★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1606752479/

    【【悲報】秋篠宮皇嗣殿下、「結婚を認める」とご発言】の続きを読む

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